2013/06/20.Thu

斑鳩・京都 旅の終わり

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この日は、斑鳩を訪ねました


聖徳太子が建立したお寺、法隆寺

本の中では、
敵に襲われた時に隠れられるからくりが凝らしてある…

そこまでは見られなかったけれど、



はぁぁぁ、威厳を感じます

世界最古の木造建築
日本最初の文化遺産なのですね~

1400年前に、こんな精巧な建築物できたなんて
人間てすごいっ!




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飛鳥時代の五重塔と金堂。。。


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夢殿
これは奈良時代に、聖徳太子を供養するために造られたそうですが、
“日出処の皇子”の中では、
聖徳太子が夢殿で瞑想に入るシーンがたびたび出ていた



西院伽藍、大宝蔵院、東院伽藍(夢殿)を回り、
法隆寺秘宝展を鑑賞しました





こちらは、旧斑鳩御所 中宮寺
聖徳太子の母、穴穂部間人皇后によって創建された尼寺

この建物は、高松宮妃殿下によって昭和43年に発案された
耐震耐火構造の本堂なのだそうです

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なんか新しいなぁと思った~
飛鳥時代の中宮寺は、なくなってしまったのですね

山吹に囲まれて、女の人のお寺なんだなぁって雰囲気いっぱいでした


中には、国宝の天寿国曼荼羅繍帳というものがあって、

気が遠くなるような細かい刺繍の…なに?
何に使うモノかよくわからないけれど
聖徳太子を想って造られたものってたくさんあるのですね





さて、京都に移ります

京都駅の近くの東寺です

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こちらの五重塔は、徳川家光によって造られた
江戸時代初期のものだそうですが、

もともとは、弘法大師が最初に造り、
その後4回も焼失しているそうです


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友人は、ここにも“カレ”がおりました
大好きな仏像があるのです

たしか、帝釈天だったかなぁ

とても人気があるそうなのです
人だかりができていました





たくさん仏像があったけど、
ワタシは…惹かれるカレに出会えてないよ~

ホント無知だったから、
天皇陵は宮内庁が管理していることも知らなかったワタシ
そうだよね~
天皇家先祖のお墓だよね


日本史は好きだけどね
ミーハーなだけかもね(笑)


ストーリーをたどりながら旅をするのは楽しい

畝傍山は小さい山だったなぁとか、今思い出した

だいぶ経ってから日記を書いているけれど、
写真を見ながら、もう一回旅した気分になれました


斑鳩(いかるが)とか、畝傍山(うねびやま)とか、
地名がステキに感じたり、


長ーい名前の読みとかも、なんだか魅力的

鵜野讃良皇女(うののさららのひめみこ)
穴穂部間人(あなほべのはしひと)
橘大郎女(たちばなのおおいらつめ)


たとえば…こんな読みも

天皇(すめらみこと)
皇子(みこ)
皇女(ひめみこ)
采女(うぬめ)
舎人(とねり)

普段使わない言葉に触れるのも楽しいのです





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たくさん見て、おしゃべりして、食べて、笑って、
旅は終わりました

楽しかったです
Kさん、また行こうねっ!

数日間、家事を放棄させてくれた家族に感謝!
帰ったら、おいしいゴハンいっぱい作ろうって思ったし

もっと勉強したいって思うし

健康で体力もなくちゃって実感したわ





早速ジムに通い始めました!
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2013/05/25.Sat

吉野山の桜

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なんで桜はトクベツなんでしょう

咲くとこんなにもうれしくなる花
散っても心惹かれる


吉野の桜は、想像以上に美しかったです



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夜桜見物のイメージが
ワタシ達の知っているものとは全然違っていました

お花見って、にぎやかな雰囲気だし
桜の名所だし
それも、ライトアップされた夜桜と聞いたら
いっぱい人が集まっているものと思ったら。。。


かなりさびしい



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夕方はそこそこにぎわっていたのに、
暗くなったらひとがいないー
まだ8時前じゃない?

それも、ライトアップされているところを
なかなか見つけられなくて

暗い細い山道、心細げな街灯を頼りに歩いたのです

コワイけど、
怖いくらいきれいな桜だった…

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翌日明るい時間に歩いたら、
結構崖っぷちだったということが判明

えぇぇ~~~~!、今だから笑えるけどね




天気予報通り、その日は雨

でも、雨でもまた行くのだ!連日吉野山!



如意輪寺前までは、ケーブルカーとバスで…

でもそこから甘くなかったよ~




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如意輪寺

ここに後醍醐天皇陵「塔尾陵」がある

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天皇陵は普通は南向きらしいのだけれど、
後醍醐天皇陵は、北向きで京都の方を見ている

足利尊氏に追われて吉野へ来たまま、
京へ帰ることなく亡くなった無念の思いを表したのだそう…

「身はたとえ南山の苔に埋るとも 魂魄は常に北闕の天を望まんと思う」
後醍醐天皇 辞世の句


後醍醐天皇を主君とした楠木正成・正行父子の忠誠心…
正行が扉に書いた辞世の句…
「かへらじと かねて思へば梓弓 なき数にいる 名をぞとどむる」



行く先々で、気持ちが入り込むので、
…お腹がすく←おぃ!

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桜を眺めながら…


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くずきりをいただく

あぁ~。。。シアワセ



というワケで、吉野葛を買って帰り
家でもやってみた↓
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桜模様の器まで出してきて、気分は吉野の茶店だけど、
家族の反応は微妙だった。。。あれ?



あ、ハナシを吉野へ戻します


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雨もなかなかイイよ…と、強がってみる


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山道をひたすら歩いて


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歩いて

歩いて


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満開の中千本はすばらしかった

木の下でお酒を飲んで騒ぐなんて人はいないお花見 いいねぇ





そして、吉水神社へ

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ここからは雨が強くなったのと、
撮影NGだったこともあり
写真はないのです



吉水神社は、後醍醐天皇が一時住んでいたところで、
亡くなった後、後醍醐天皇を主祭神としたそうです



源義経が、弁慶と静御前とともに、隠れ住んでいたこともあり、
女人禁制の奥千本へ行ってしまう義経との、最後の別れの句がせつない

「吉野山 峰の白雪踏み分けて 入りにし人の 跡ぞ恋しき」 by静御前

友人は、これを子どものころに暗記してたというからびっくり!




豊臣秀吉が後醍醐天皇玉座を修理している

ここで盛大な花見の宴を催したのですね~

こんな山奥で、宴の準備が大変だったろうにねぇ~

秀吉や秀頼からの豪華な寄贈物が、
わりと無防備に?展示してありました

どうもワタシは秀吉に感情移入ができないのですが(笑)
一応、秀吉の句も

「年月を 心にかけし吉野山 花の盛りを今日見つるかな」 by豊臣秀吉


その時代の英雄たちが、この部屋で…!!と、
またテンションの吉水神社でした






吉野は、天武天皇が即位する前に
持統天皇(その時は鵜野讃良皇女)・草壁の皇子の
家族で過ごしたところ

天上の虹では、その頃の持統天皇が
一番穏やかで幸せに描かれていると思う





ワタシ達は、奥千本までは行けなかった~

ワタシの体力の限界が見えまして…
情けないけど、疲れました~
でも、ワタシってこんなに歩けたんだ~

足引っ張っちゃってゴメンネ~Kさん~
次に行く時まで鍛えますから~~~



ついつい長くなっちゃってね…
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2013/05/22.Wed

飛鳥めぐり 石舞台古墳、飛鳥寺など

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飛鳥めぐりは続いています…

巨大な岩は、石舞台古墳

もともとはこの岩は土で覆われていたそうです


見ず知らずのオジサンが写りこんでいますが…
どれだけ岩が大きいかわかります~

クレーン車もない時代にどうやって造ったのでしょうね?



神社やお寺、仏像も見ても
いつも「どうやって?」と、考えてしまします

歴史上に名前が残っている人々は、
実際こういうモノを作る重労働はしていないでしょう
指図して造らせていたことでしょう

大勢の人が働かされて、命を落としたりしながら
つくられたんだろうなぁ…


石舞台古墳も、被葬者は不明で、
蘇我馬子の墓ではないかという説があるそうです


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中に入ってみましたが…う~ん、よくわかんない





飛鳥寺へ

ここも聖徳太子ゆかりのお寺

ここに、すごく良いお顔の大仏がいるらしいの。。。


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友人がイチオシの飛鳥大仏


う~~~ん、ゴメンやっぱりわからん(笑)
仏像の価値とか…、
御朱印のありがたみとか…、
ワタシにはハードルが高すぎるよ~

友人は、ワタシより若いのですが…
子どものころから歴史好きということで、
お気に入りの仏像もあり、古墳も好きでホント詳しいのです!

おかげですごく勉強になります
ワタシがどこまで理解できているかアヤシイのですが


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飛鳥板蓋宮跡
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ここが皇居だったらしい

そしてここで、中大兄皇子が蘇我入鹿を滅ぼした“乙巳の変”が起きたのね
いわゆる大化の改新

ふ~~~ん。。。今はすごくのどかな良いところ


そもそも…実は大化の改新はなかったとか…
645年ではなくて646年だとか
議論されてるみたいだけれど、

ワタシにはあってもなくても何年でもイイんだけれど、


ここで暗殺された蘇我入鹿の首が…、
ここまで飛ぶワケないでしょ!と、友人と笑っちゃった
(きっとみんな思ってる

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入鹿首塚





これら以外にも、欽明天皇陵、吉備姫王墓、飛鳥資料館など
よくばってたくさん見て回りました

翌日は、吉野山の桜を見に行く予定でしたが、
たまたま知り合った老夫婦に、
「今日の吉野の桜がすばらしかった」と聞き…
明日の天気予報は雨…ということもあり、

急きょ、吉野の夜桜を見に行くことに!

おいおい…慣れない自転車で走り回った後に、大丈夫かワタシ

でもせっかく来たんだから、行かなくちゃ~~!!と、
行ったのですよ

もりだくさんでウレシイ


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2013/05/20.Mon

レンタサイクルで飛鳥めぐり 古墳と橘寺

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この日も快晴でした

明日香村を自転車でまわろうと
友人がコースを考えてくれました

ワタシには、この旅のメインとも言えるところ!!

「天上の虹」のあらゆるシーンが、
目の前の景色と合わさるのであります~


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体力に自信のないワタシは、
電動自転車をチョイス!

近所のコンビニに行くのも車を使ってしまうワタシは
自転車も年に数回しか乗らない…
大事な体力を、旅の最後までもたせるために
電力に頼ってしまったよ。。。
初めて電動自転車というものにのりましたが、なんて快適なの!

ちなみに、友人は普通の自転車をスイスイこいでいましたが…



まずは、キトラ古墳へ

…え?これ?
なにも見ることはできません~
保存事業をされているそうで、山の斜面が覆われているだけ
よくここから古墳が見つかったなぁ~…というのがワタシの感想です
普通の静かな裏山みたいなところに
いったい誰が埋葬されたのでしょうね
天武天皇の皇子ではないかという説もあり、
興味深いです~



それから、高松塚古墳
高松塚壁画館へ

教科書で見たことある壁画…

誰を描いたの?
誰が描いたの?
鮮やかな色使い

高松塚古墳も、天武天皇の皇子が
埋葬されているのではないかという説があり、
高市皇子かしら?
弓削皇子かな?
…と、妄想しながらながめました


それから、
天武天皇と持統天皇が埋葬されている檜隈大内陵へ
夫婦合葬墓なのですよね~

持統天皇はこの時代にはめずらしく火葬されているそうです


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天武天皇と持統天皇との間に、草壁皇子がいて
草壁の皇子の皇子、つまり持統天皇の孫が文武天皇

その文武天皇の古墳も近くにありました



ややこしいので、ちょっと復習してみると…
どうぞ、スルーしてください


持統天皇の父、天智天皇(中大兄皇子)が38代天皇

天智天皇の息子、大友皇子が39代

天智天皇の弟で、持統天皇の夫が天武天皇40代

41代が、持統天皇

42代が、持統天皇の孫にあたる(草壁の皇子の息子)文武天皇

43代が、草壁皇子の妻阿陪皇女で元明天皇、
なんと天智天皇の皇女で持統天皇の異母妹

44代が、文武天皇の妻、元正天皇

…で、45代が、文武天皇の息子の、あの聖武天皇!

そんでもって、46代が、
聖武天皇と、藤原不比等の娘光明子との間に生まれた皇女、孝謙天皇
孝謙天皇が、天武系の最後の天皇

あ~~~。。。ややこしいわっ

間違って覚えているかもですが…、

「天上の虹」や、その他ドラマや小説の影響で、
ワタシの中でストーリーができている時代





持統天皇が聡明で激しい女性という、ワタシの勝手なイメージと、
その息子草壁が皇太子のまま若くして亡くなって、
なぜかここから離れた場所に埋葬されていると聞いて
いろいろとせつない妄想が膨らんでくる…

天皇が崩御した後に皇后が天皇を継ぐことは
珍しくないようなのですが、

聖武天皇の皇女、阿部内親王は唯一の女性皇太子で、
独身で天皇になったのですが、
それはもう結婚ができないということなんですね~

ちなみに、伊勢神宮の斎宮も結婚できない運命の女性のようで、
天智天皇の皇女、大伯皇女が初代の斎宮となり、
同母弟の大津皇子との悲恋の歌が、万葉集に残されているのですね




いいかげん、妄想が止まらなくなるので、次に行きましょう




こちらは、聖徳太子が生れたところ、橘寺

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きれいな建物です
そして、桜が美しすぎるっっっ!!


聖徳太子は、お札にもなっているし、
神様みたいなイメージでしたが…
もっとすごく人間臭い!

妻もこどももいっぱいいたのね

31代天皇の用明天皇の第一子で、
推古天皇と政治を担って、
自ら天皇にはならなかった




聖徳太子の物語は、
ドラマも小説もたくさんありますが、
友人に借りた、「日出処の天子」がとても印象的で、
(かなり現実離れしていると思うけど…)
母に愛されたかった少年時代や
后の刀自古郎女の悲しい運命。。。
聖徳太子の嫉妬心とか…
また語りだしたらとまらないのでやめておこう





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小説やドラマは作られたストーリー
脚色されているのはわかっているけれどね…

こうやってストーリーと被せながらその地を巡るのは楽しいです
同じ趣味の友人に感謝です







この旅の日程の最後の方に、
斑鳩でもっと聖徳太子のものがたりに触れてきました
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2013/05/01.Wed

興福寺、東大寺

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ワタシ達は、奈良市内のアクセスの良いホテルに連泊し、
そこから徒歩と電車やバスで目的地へ行きました

友人が、“奈良満喫ツアー”というタイトルで
日程表を作ってくれたのですうれしい!




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最初に向かったのは、「興福寺」

藤原鎌足とその息子不比等のゆかりのお寺なのですね


「天上の虹」にも、彼らはもちろん登場しています

天智天皇のころから、聖武天皇の娘、孝謙天皇のあたりまでが
ワタシには興味深い時代なのですが…

この藤原氏の存在は大きい!
ワタシのイメージでは、藤原氏は相当なやり手だと
勝手に思っています
聖武天皇の正妻、光明皇后は、藤原不比等の娘ですね

このころって、母親が違えば兄妹でも結婚できた時代で
そのうえ、身分の高い男性はたくさん妻がいるから、こどももいっぱい

家を守るためや、野望がからんだ政略結婚だらけで
家系図がすごくややこしいことになっています~

天上の虹も、家系図を何度も見直しながら読んでしまうのですが…
現代は一夫一婦制でホント良かったわ~


ハナシがそれました



奈良と言ったら…

鹿でしょ…

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子鹿が1頭くらいなら
か~わいいですが、群れで寄ってくるとコワイよ~



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奈良国立博物館



そして、
聖武天皇によって建立された「東大寺」に来ました~


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この厳かな空気
感動してトリハダが…

あの、奈良の大仏(盧舎那仏)がここに~


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ワタシ自身は、神社仏閣の価値はまるで疎いのです
正直に言えば
建物にはとても惹かれるのですが、
仏像は善し悪しがわからないというか…興味が湧かないというか…

でも、もっともっとお寺巡りしたいよ!


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東大寺ミュージアムで、さらにおさらいしながら

失火や落雷、地震などにみまわれながら
天平時代から、今に至ったのか…

戦で火を放たれて焼失したり…
なんてことしてくれたの平重衡!って、思ったけれど
それはここだけではなくて、そういう時代だったのですよね

復元されながら、今に残していただけたことに感謝でいっぱいです

ここの復興に、源頼朝や後白河法皇かかわっているのですね~
なぜかテンションあがります




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4月初めの奈良は、
桜が満開でした



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東日本からきたワタシ達は、
とてもお花に飢えていたので
それはそれはうれしくて。。。



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そして、何度も乗った近鉄奈良線の
車窓から見える平城京跡の朱雀門と大極殿

平城京跡を線路が横切っているため、
両側の車窓に見えるから忙しかったわ(笑)
夜のライトアップもステキでした


ホント、見どころいっぱいで書ききれないので
また続きます


自分のために残しておきたくて、旅日記を書いています
思い込みやカン違いもあるかも~ですけれど、
読み返した時に、また感動できると思うから。。。
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